美波こづえが誘う隣室の夜、痴女の気配に侵食される日常 壁一枚隔てた隣室から聞こえる声、それだけで想像が止まらなくなる。美波こづえの妖しい存在感が、日常をじわじわ侵食していく展開が秀逸。覗き見るような視点と、そこから一歩踏み込んでしまう流れが絶妙にスリリング。誘われたその先に待つ展開も含めて、妄想が現実になる瞬間がたまらない。 動画