
息子の爆発しそうな性欲を他人に向けさせないため、なんと自らの尻穴を差し出すという究極の歪んだ母性愛が爆発する!最初はただの教育的指導だったはずが、いつしか前立腺ならぬ直腸の快感に目覚め、「マンコよりアナル」と自ら懇願してしまう教育ママの堕落っぷりがたまらない。実の息子の太い肉棒によって、未開発だったアナルがトロトロに開発されていく背徳的なプロセスは、近親相姦とアナルモノの魅力を極限まで引き出している。
子育てはとっても大変!今日もアナルが大忙しのお母さん!の見所




















息子が大きくなってくると大変になるのがムスコの射精管理 ムスコの性欲は爆発寸前であり発散先が他人様に向かない様に自らのアナルを差し出した それがきっかけで新たな性癖に目覚めるの教育ママ。 「この感覚、アナルがこんなにイイなんて」 一度知ってしまったらオナニーもセックスもアナルなしでは完結しない 「お母さんアナル好きになっちゃった」 「マンコはダメよ、アナル…お尻の穴にしなさい」 猛る息子のムスコを抑えるのはお母さんのアナルが一番!

